フォト

銀ちゃん(フェレット)

検索

  • ブログ内検索
    Loading...
    Loading...

ブログパーツを貼るリスト名

無料ブログはココログ

お気に入り(ショップ)

« 銀ちゃんの思い出11:傘袋潜り | トップページ | 「新『ブレードランナー』、リドリー・スコット監督の手で復活」に思うこと »

2011年8月18日 (木)

「カラーひよこ、さすが中国の鮮やかさ―河南省鄭州市」に思うこと

今晩は、SARUです。

カラーひよこ、さすが中国の鮮やかさ―河南省鄭州市」なる記事を見てびっくりsign03 あまりの色に思わずのけぞってしまいました…。これ可愛いのかcoldsweats02? こんなけばけばしいひよこを本当に買うのか? こんな毒々しい人口着色料みたいなの、生理的に受け付けない…。

…中国人のやることはようわからん。

そういえば以前、飼い犬にパンダやトラ模様を付けていたのも確か中国でしたよね。って、記事にリンクが貼ってありますね。

そもそも動物の毛を染めるなんて、動物虐待なのでは? 飼い主は本当にペットのことを可愛いと思ってやっているんでしょうか?

« 銀ちゃんの思い出11:傘袋潜り | トップページ | 「新『ブレードランナー』、リドリー・スコット監督の手で復活」に思うこと »

ニュース」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

 中国は飛躍的な経済発展をした国ですが、それは身の丈に合わない経済成長で、道徳感や倫理観が著しく欠落した経済発展であって、戦後日本が急成長したのとは明らかに違います。
孔子や孟子が生きた時代のような尊敬すべき国家ではありません。
中国人が悪いのでは無く共産党独裁国家の矛盾がそうした状況を作り上げているんですね。

 こんなカラーのひよこを市場に出している時点で、日本以上に動物愛護に関しては後進国ですよ。

 野生で捉えた多くのタヌキたちを生きたまま尻尾を鷲掴みにして地面に何十回も叩きつけて殺し毛皮にする残酷な動画も見た事があります。
 ダライラマを追ってヒマラヤの山々を越境する罪も無い人々を、まるでテレビゲームでもするかのよように狙撃して殺しています。
それでいて中国は太平洋戦争の日本を今でも憎みます。
日本を敵視するような教育を国家としてしてきました。

 日本も確かにいけなかったかも知れない。
でも日本を尊敬するアジアの国々は意外に多いのですよ。それは何故でしょうか?

 欧米諸国がインドやインドネシア諸国を植民地にした頃は、ただただ原住民からの搾取だけでしたが、日本はそうでなかった。
日本はまずその国のインフラを全て整備し、原住民に対しては日本国内と同じように原住民たちに教育の場を与えたんです。
しっかりと現地の子供たちに教育の場を提供してるんですね。

 教育やその国の困っている状況を改善する事で彼らの幸せも確保させようとしたのです。
日本人の考えは欧米人や中国人とは明らかに違う。
その事を知らない若者が日本には多過ぎますね。
元々共生の意識を強く持っていた日本人!
私は日本人である事を誇りに思っていますよ。
日本の思想が全世界を救う思想だと今でも思っています。

ポン太さん、コメントありがとうございます。

本当に反日教育、どうにかならないでしょうかね。国をあげてまで他国の、しかも惜しみなく協力を行っている国のことを敵国として擦り込む行為、本当に信じられません。
しかも日本側も言われっぱなしで何も対処をしようとしない。それどころか、管総理などそんな中国や韓国に同調するかのごとくとんでもないことを発言していましたよね。日本もどこまでお人よしなのか…。

前記事の銀ちゃん、そういえば、セロリの袋に入ってくさくないのかな~?って、気にしたのを思い出しました(笑)
かさ袋がおなかにつかえてしまった動画も懐かしかったです。
きっと、お盆には、SARUさまのところに帰ってきたと思います。だって、銀ちゃんにとっては、大好きなSARUさまのそばが一番ですから。
今頃は、みんな虹の橋に帰って、
お土産話をしているといいですね。

メイママさん、コメントありがとうございます。

銀ちゃんはどうも「臭いフェチ」なところがあって、臭いのは好きだったようですね。ぬかみそが好きなくらいですから…coldsweats01
傘袋潜りはメイちゃんのように「華麗に…」とはいきませんが、大好きな遊びでした。
虹の橋の向こうで銀ちゃん、みんなとワイワイやっているのでしょうかね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/545938/52507247

この記事へのトラックバック一覧です: 「カラーひよこ、さすが中国の鮮やかさ―河南省鄭州市」に思うこと:

« 銀ちゃんの思い出11:傘袋潜り | トップページ | 「新『ブレードランナー』、リドリー・スコット監督の手で復活」に思うこと »

2015年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ブログパーツを貼るリスト2